arch-club.net トップへ
 
 ■須藤眞啓/MOTOAKI SUDO

  CGアートを超える「HYPER ART」の創造。
  -------------------------------------------須藤眞啓 
    
   アルミオブジェの第一人者、スペース・クリエーター、洋画家等、
   多岐に渡りマルチな表現活動を展開している須藤眞啓
   現在、21世紀に伝承する新生アートとして「HYPER ART」を提唱し、創作活動を続けている。
   この「HYPER ART」は非常に緻密で精巧に描き上げられており、
   各方面から高い評価を得ている。





1950年
横須賀生まれ。
1989年
本田技研工業本社「ホンダウェルカムプラザ青山」にて、「ワイワイ パラダイス」展を開催する。
1991年
『ターミネーター2』の全国キャンペーンの総合プロデュース、及びキャンペーンオブジェの制作。
ニューヨーク・リンカーンセンターと東急文化村の共同企画『モーツアルト没後200年祭』においてモーツアルトのオブジェ4体を制作。
1993年
銀座ソニーのクリスマスオブジェとしてクリスマスツリーを制作。
現在この作品は函館市『金森クリスマスミュージアム』にて展示されている。
1994年
国道135号線上にある橋脚の親柱と欄干のデザイン・制作。
長沢橋親柱4基『幸せを呼ぶ招き魚』、津久井橋タイトル『未来へ』。
1997年
三浦市松輪地区江奈湾に建設された国の補助事業施設『エナ・ヴィレッジ(須藤氏命名)』の総合プロデュースを手掛ける。
「ホンダウェルカムプラザ青山」にて、「マンハッタン スプラッシュ」を開催する。
全国有名百貨店のイベントプロデュース及び、ビジュアル・プレゼンテーション用作品を制作する。
1998年
「ホンダウェルカムプラザ青山」にて、「マンハッタン スプラッシュ パート2」を開催する。

ギャラリーを見る
arch-club.net トップへ


arch-club.net トップへ
Copyright 2000 Art Collection House Co.,Ltd